2018年07月10日

海外旅行時の病院診察用の情報カード発行

※提案2
緊急時情報提供カード(仮名)  Emergency information provision card

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海外旅行中に少しの油断から事故やけがを負う事が少なからず起こるようです。
言葉の通じない海外の病院で自分の血液型や既往症、服用している薬や過去の病歴などやアレルギーの説明など
言葉の通じない海外の医師に伝えるのは困難なのは言うまでもありません!
ましてや、間違えてなど伝えてしまったりしたら命の危険に及ぶことも十分に考えられます。
そこで 、緊急時情報提供カード(仮名)と称したカードに必要な情報を渡航先でわかる言語でQRコードで書き込み販売しようと思います。
カードには本人確認用として本人の画像とQRコード1個OR2個程度表示(情報量による)
このカードにより渡航先で万が一の事故の時、病院でスムーズに確実な治療が受けられることとなります。
(入力情報)氏名・生年月日(西暦)・既往歴・血液型・アレルギー・国籍・常用服用薬・緊急連絡先
posted by 未来の親父 at 11:01| Comment(0) | 覚書
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